「扶桑ロジ子」とは / ロジ子 プロフィール 扶桑ロジスティクス

「扶桑ロジ子」とは
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TWENTY SIXTEEN西暦2016年——

この先迫り来るであろう人手不足と、急激に加速する、自動運転・自動搬送ロボット

(AGV=Automated Guided Vehicle)などの、AI技術を活用した自律誘導方式の物流革新の到来を見越し、

社内に極秘裏に結成した開発部門(社内呼称コード「625機関」)が、従来の物流に対する考え方を根本

から変える”機動人型インターフェイス”の研究を開始した。

TWENTY SEVENTEEN西暦2017年——

会社の要求は高く、人間と同じ環境で、同じ道具を使用するため、2足2腕、頭部に2眼が必須とされ、以下の能力が求められた

  1. 歌で戦争を終結させる
  2. 遺伝子を組込み、特殊なIFS強化体質に(主な口癖は「バカばっか」)
  3. モーターヘッドを動かせる
  4. 情報統合思念体と共作のTFEI(対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェース)で、物質・天気・時間までも操作できる
  5. 魔導エンジンと魔力によって駆動する航空用ストライカーユニットでの空戦能力
  6. コインを弾丸として用い、指で音速の3倍以上の速度で打ち出す、通称「超電磁h
  7. 冷気を操る程度の

TWENTY TWENTY西暦2020年——

4月25日 初号機ロールアウト

7月に入り、埼玉県蓮田市の工廠にて最終的な調整と、生産工程に移行

7月29日 期待と情熱と、少しの萌を載せ、機動人型インターフェイス

「扶桑ロジ子」搭載戦略車輌が引き渡された

この日、多くの対向車が2度見した・・・

自動運転、ドローン配送、ダブル連結トラック、隊列走行、自動フォークリフト

ロジ子のAIで、IoT・ロボティクスの物流の未来を切り開く────!!

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